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防災の窓口 (専門家に聞く防災・備蓄・BCPなど各種災害対策のよろず相談窓口)

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商品情報

防災の窓口 : チャット相談 (専門家とマンツーマンの30分/3000円の完全時間予約制CHAT)

商品コード I-chat
ブランド プリンシプルBCP研究所
価格 3,000 円+税(税込3,240 円)
概要 ※時間制のコンサルティング依頼です。

▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。
月日 x 開始時刻(30分間)

11:0014:0015:0016:0017:0018:00
09月03日(月)売り切れ売り切れ売り切れ売り切れ売り切れ売り切れ
09月06日(木)売り切れ売り切れ売り切れ売り切れ売り切れ売り切れ
09月10日(月)売り切れ売り切れ売り切れ
09月13日(木)
09月20日(木)
09月27日(木)
10月01日(月)
10月04日(木)
10月11日(木)
10月15日(月)
10月18日(木)
10月22日(月)
10月25日(木)
10月29日(月)
数量

商品詳細

「防災の窓口」は、気軽に防災の専門家先生に防災相談できる完全予約・時間制のミニコンサルティングです。
法人・団体・個人を問わずにお申込みが可能です。お申し込みには事前決済(先払い)が必要ですので、買い物カゴからご希望の日時をお求めください。
領収書が必要な場合は決済時の[備考欄]にて申し出ください。メール添付にてお送りします。



【 申込み要領 】
コンサル名称 防災の窓口
対 象 者 行政・企業(総務・人事など)の担当者、団体(マンション管理組合など)の防災担当者、個人で防災を考えている人
料 金 3,000円+税(30分間)
※キャンセルについて ●キャンセル規定
SEISHOPのコンサルティングは完全予約制となります。
いったん日時を決定いただいてからのキャンセルは原則ご遠慮いただいております。

※キャンセル欠席された場合、返金致しません。ご了承の上、お申込ください。

講師のご紹介

林田朋之

林田 朋之

(はやしだ ともゆき)

プリンシプルBCP研究所 所長

プリンシプルBCP研究所概要
プロフィール

北海道大学大学院修了。富士通株式会社、米シスコシステムズでの大規模ITプロジェクトマネジメントを多数経験し、インターネット関連技術書籍を多数執筆。震災、感染症、情報セキュリティ、IT(クラウド・リスクマネジメント)、BCP/BCMなど、危機管理コンサルタントとして独立し、企業向けBCP構築を支援。情報処理推進機構によるITスキル標準レベル6として、CIO/CRO/CSO業務を代行。BCP講師としてNHKニュースに出演。現在、プリンシプルBCP研究所所長として、企業の危機管理、BCP、情報セキュリティ、ITインフラシステム等のコンサル ティング業務に従事している。

著作

・ATMプロトコル徹底解説(日経BP社)
・ギガビット・イーサネット徹底解説(日経BP社)
・マルチメディアATMの展望(日経BP社)等多数

雑誌記事寄稿

・日経コミュニケーション
・日経BP
・学会発表
・シンポジウム発表 等多数

参考事例

●マンション管理組合のお客様
Q
震災・有事の際に、どのような防災対応をすれば良いか、どこから手を付ければよいか分からない。
A
防災対策の基本をレクチャーし、作業の順番についてお話を伺いながら内容を整理しました。

お客様の声
私どもの管理組合の
①対策本部の行動内容整理、マニュアル作成
②備蓄品の考え方
③防災訓練の内容と計画
④住民への周知と意識向上の方法
などの概要と活動計画が体形立って理解できました。これで実施に向けて活動が始められます。
●中小企業の総務部門のお客様
Q
自社ビルのため管轄の消防署に地震等防災対応の各種フォームや必要なBCPドキュメントを提出しなければばならいが、書き方がよく分からない。
A
提出するフォームを拝見し、一緒に記入に際しての情報を整理し、ドキュメントの作成の手順とスケジュールを提案しました。

お客様の声
フォームの書き方や必要なドキュメントの内容が理解できました。また外部委託の費用なども判明したので、どこを自分達で実施し、どこをコンサルにお願いするかなど作業分担と経費のバランスを考えて対応することが出来ました。
●自治体職員のお客様
Q
災害時の職員向け備蓄品の選定を行いたいのですが、どのようなアイテムをどの程度の数量準備すべきか分かりません。
A
震災や感染症などの災害の種類について、それぞれ対策本部として準備すべき備蓄品のお話しをしました。

お客様の声
私どもの市には「住民向けの備蓄品に関する指針」はあるのですが、対策本部のメンバーに対する備蓄品の考え方が今までありませんでしたが、その指針やアイテム、数量などの考え方が分かりました。予算があることなので、年度ごとに準備を進めたいです。